誰得技術用途や需要の小ささと、制作に注ぎ込んだ技術・手間の大きさの落差を面白がる言い方。「誰得」な目的を本気で実現する工作やプログラムが、その仕組みごと鑑賞の対象になる。スラングネット文化日本発称賛・好意これすき 0