MEME HYAKKA
あのネタ、なんだっけ。
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ネタ一覧
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帝京平成大学
ファミリーマート店内の大学CMを、チョッパーなどの映像や楽曲と組み合わせた音MADミーム。「ノリノリチョッパー」や「テイキョウ・ヘイセィ・ダイガク」など、複数の動画を通じて広まった。
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産屋敷ボンバー
『鬼滅の刃』で産屋敷耀哉が自宅を爆破し、鬼舞辻無惨を迎え撃つ場面のファンによる通称。2024年の「柱稽古編」最終話で注目され、爆発を再現したコラボカフェの料理にも結びつけられた。
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グルメスパイザー
『トリコ』関連の菓子粉砕器「グルメスパイザー」の宣伝映像や掛け声を使うミーム。2011年の玩具が2020年ごろに再注目され、勢いのある音声が音MADなどの素材になりました。
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マフティー構文/「やってみせろよ、マフティー!」 「何とでもなるはずだ!」 「ガンダムだと!?」
映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』の予告で続く三つの台詞をまねる構文。挑戦、応答、驚きから主題歌「閃光」へ切り替わるテンポが、文章の掛け合いやMADに使われます。
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K2構文
医療漫画『K2』の力強い台詞回しを、日常の問題や技術の進歩に当てはめる構文。「だが……今は違う!!」という反転や、拳を握る「ギュッ」の表現で、ささいな出来事にも頼もしい決意を与えます。
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大人スネ夫
『STAND BY ME ドラえもん 2』の大人のスネ夫へ、飲み会の精算など現実的な会話を添える画像ミーム。幼なじみへ丁寧に説明しつつ、ときどき昔の関係がにじむ長文が特徴。2025年2月の「1人4500円だから」で始まる投稿も人気例の一つ。
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もしもボックスの画像大喜利
『ドラえもん』のもしもボックスを使う場面に、架空の条件や願いを添える画像大喜利。世界のルールを変える道具の設定を借り、かなった後の奇妙な結果を想像させる。ぼだっこ飯の米と鮭の比率を逆転させるネタは使用例の一つ。
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フォークでステーキを食べる野原ひろし
アニメの野原ひろしがフォークで肉を口元へ運ぶ画像へ、長い持論や説教を組み合わせる投稿形式。落ち着いた食事の画面と、大げさな主張の落差が特徴。2024年9月にはこの呼び名を使う投稿があり、立場や性別を入れ替えた主張を語らせる「ミラーリングひろし」も同時期の投稿と報道で確認できる。加工文は投稿者が付けたもので、対象画像の元の放送回は未確認。
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これ、毒です
アニメ『薬屋のひとりごと』第6話「園遊会」で、毒見役の猫猫がスープを口にした後、口元を袖で隠して告げるせりふ。毒を喜ぶような表情から鋭い目つきへ変わる落差が特徴。TOHO animationの公式短編動画でも公開され、作品と猫猫を象徴する場面になった。画像や言葉を別の話題へ添えると、危険や違和感を見抜く反応として読める。
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集団幻覚(リコリコ14話・ジークアクス13話・ウルトラマンZ全50話・モルカー13話・シン・ウルトラマン全39話)
終わった作品に、存在しない次回が放送されたかのように感想を言い合う遊び。
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